https://kyukyo.co.jp/

株式会社 九鏡

CONTACTお問い合わせはこちらCONTACTお問い合わせはこちら

Messageごあいさつ

ごあいさつ

九鏡社長の藤村順二です。
2020年東京でスポーツの祭典が開催される年、九鏡は100周年を迎えます。
これまで、お客様1人1人のご依頼に応じて、
直線、円形とさまざまな形の鏡・ガラスの加工を続けてきました。
TOTO、LIXILなど企業向けの浴室、洗面所などの鏡のほか、
福岡市博物館、ヤフオクドームなどの大型施設、一般個人向けにも、
ご注文に応じた鏡・ガラスのカットを行っています。

Real

「本物」へのこだわり

九鏡の加工する鏡は、すべて「本物」です。
近年は低品質の工業用鏡があふれ、さまざまな場所で不具合が目につきます。
当社は鏡本来の目的である「人を映す」ということを大切にし、
透明度の高い、高品質な鏡だけを扱い続けています。
今後も、九鏡は「本物の鏡」を追求していきます。
これまで提供を受けてきた世界最大手のガラスメーカー、
旭硝子の鏡だけでなく、2016年からフランスの世界的な老舗鏡メーカー
「サンゴバン」の高品位鏡を、日本で初めて取り扱っています。
350年の歴史を持つサンゴバンの鏡・ガラスは、
ベルサイユ宮殿の鏡の間、ルーブル美術館のピラミッド、
アメリカ・ニューヨークの自由の女神でも使用されています。

Grateful

お客様や職人へ感謝

九鏡は決して大きな会社ではありません。それでも、100年近くにわたって、
会社を続けてこられたのには、理由があります。
当社には、世界に誇れるガラス加工職人がいます。「本物の鏡」にこだわり、
その鏡をプロの職人が高い技術力で加工し、お客様に気に入って
いただけたからこそ、長い時間にわたって会社があるのです。
これまで支えていただいたお客様や職人には、本当に感謝しています。

The world's best

世界最高グレードの鏡

私は、鏡は人に希望を与えるものと思っています。
毎朝、鏡を見て「今日も頑張るぞ!」と、人に希望と笑顔を与えるものです。
人の顔をより健康的でナチュラルに映す、高品位鏡が提供できれば、
さらに、世の中に希望と笑顔を増やせると信じています。
九鏡では、世界最高グレードの透明度である高品位鏡を、
日本が誇る職人が加工し、日本のみなさまに提供します。
350年の老舗鏡メーカーと、100年の老舗鏡加工メーカーの技術が
結集したコラボレーションに、ぜひともご期待下さい。

お問い合わせ

レアルミラー販売サイト